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◆ 2026年 3月 おどります ◆

木村玲奈 ソロダンス作品『糸口』
https://linktr.ee/itoguchi2026

「ひとりで / だれかと これからもおどっていくために」
振付家・ダンサーの木村玲奈が呼びかける集いです
ご来場お待ちしています

ご予約 | 3/17, 18 会場 ❶ FSXホール (くにたち市民芸術小ホール)スタジオ |
Peatix https://itoguchi-kunitachi.peatix.com/

ご予約 | 3/24, 25 会場 ❷ 入間市 文化創造アトリエ・アミーゴ  スタジオ |
Peatix https://itoguchi-iruma.peatix.com/

Photo by Souta Uchida

自分のために踊り 内へ内へと進んでいく様を公にします
社会で位置取ることより 社会をつくって生きたい
だって私たちには既にからだという庭があるから
内へと進む庭は あなたとの共有地です

・ ・ ・ ・ ・ ・

おどる時間 | 約60分 (予定)

日時 | 2026年
3月17日 (火)
14:00 (開場 13:45|上演のみ ) 
19:00 (開場 18:00|上演前 会場にからだを慣らす時間|それぞれ準備) 

3月18日 (水)
16:00 (開場 15:45|上演後 約1時間 会場でゆっくり過ごす時間 | それぞれ余韻 )

会場 ❶ | FSXホール (くにたち市民芸術小ホール)スタジオ 
〒186-0003 東京都国立市富士見台2丁目48−1
JR国立駅南口バスのりば:4番 矢川駅/国立操車場/国立泉団地行き 「市民芸術小ホール・総合体育館前」下車
JR矢川駅/谷保駅から ともに徒歩10分

予約 | 会場 ❶ FSXホール (くにたち市民芸術小ホール)スタジオ |
Peatix https://itoguchi-kunitachi.peatix.com/

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日時 | 2026年
3月24日 (火)
14:00 (開場 13:45|上演後 約1時間 会場でゆっくり過ごす時間|それぞれ余韻 )
19:00 (開場 18:45|上演のみ ) 

3月25日 (水)
13:00 (開場 12:00|上演前 会場にからだを慣らす時間|それぞれ準備) 

会場 ❷ | 入間市 文化創造アトリエ・アミーゴ  スタジオ
〒358-0053 埼玉県入間市仏子766−1
西武池袋線 仏子駅 北口から徒歩5分
※駐車場に限りがございます。公共交通機関をご利用ください。

予約 | 会場 ❷ 入間市 文化創造アトリエ・アミーゴ  スタジオ |
Peatix https://itoguchi-iruma.peatix.com/

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券種・料金 |
一般 3,500円
学生 2,500円
小集団チケット 9,000円
※ 3名 (小集団) でご来場いただくと少しお得になるチケットです

クレジット |
振付・演出・出演:木村玲奈
進行:小森あや
主催:木村玲奈
助成:公益財団法人セゾン文化財団

お問い合わせ | itoguchi8@gmail.com

振付書(随時更新)公開中 

ソロダンス作品『糸口』の振付書(随時更新)を公開しています
変わり続けていく振付書、つかってみてください

https://docs.google.com/document/d/1VJAW-wYQ6y0v2NV_hzb3sLwjK6H252NRR0wZco-6EHQ/edit?usp=drivesdk


◆ 6steps | 6段の階段+振付書+演出から生まれるダンス『リフト』◆
ダンス作品における振付と演出の分業という協働によって生み出される新たなダンスの可能性を探求する試み

たくさんのご来場ありがとうございました☆

参加型のツアー作品等で他者と共に思考する状況の設計に取り組むアーティストの山川陸を演出に招き、劇場ではない場所でのダンスの上演を行いました

公演・イベント情報
https://artazamino.jp/series/others
https://reinakimura.com/as-a-choreographer/25/

遅れる、追いかける、追い越せない———
止まらない時間と先立つ振付を追う1日

6steps | 6段の階段+振付書+演出から生まれるダンス

『リフト』

演出|山川陸
出演|山口静
コンセプト・振付|木村玲奈 

日程|2026年1月25日(日)11:00 / 14:00 / 17:00
定員|各回30名

会場|横浜市民ギャラリーあざみ野 アトリエ(3F) ほか

舞台美術(6段の階段):吉永晴彦
デザイン:おおつきしゅうと
進行:小森あや
進行補助:平野みなの
映像撮影:鐘ヶ江歓一

協力(当日進行):杉本音音
協力(マツゴン):Ben Siekierski
協力(稽古場):PARADISE AIR
協力(進行):北川裕介(横浜市民ギャラリーあざみ野)

主催・企画・制作:6steps
共催:横浜市民ギャラリーあざみ野(公益財団法人横浜市芸術文化振興財団)
助成:公益財団法人セゾン文化財団

■関連イベント
「6steps を置いてみる-横浜市民ギャラリーあざみ野編-」

一緒にのぼりおりした方々楽しかったです!ありがとうございました
またどこかでお会いしましょう☆

同行:木村玲奈 杉本音音

6steps Instagram
https://www.instagram.com/junbi_undo_6steps/
https://www.instagram.com/furitsuke_hirameki_6steps/
X https://x.com/6steps3


◆ 2026年夏のダンス公演 参加者・創作の仲間を募集中 !! ◆
2026年1月20日(火)まで

ご応募ありがとうございました
2月からクリエーションはじまっています★

富士見台ものがたりPart.Ⅱ『カラダ×FSXホール~この場所に生まれるダンス/みんなで劇場になる』

クリエーション 2月8日〜
本番公演 9月4日(金)、9月5日(土)

詳細はこちら
https://kuzaidan.or.jp/hall/2026huzimidaimonogataripart-2/

Part.Ⅰに続き 大園康司さんと共にファシリテーターを担います★ 2026年夏のダンス公演を目指し定期的に集い、踊ることや空間のこと身体のことを探していきます。

ファシリテーター:木村玲奈/ダンサー・振付家
大園康司/ダンサー・振付家・舞台音響家
見届け人:砂連尾理/振付家・ダンサー・立教大学現代心理学部教授

「くにたち富士見台ものがたり」は、2020東京オリンピック・パラリンピック文化プログラムとして国立市内で実施された「放課後ダイバーシティダンス」が形を変えて生まれたダンスプロジェクトです。

助成:アーツカウンシル東京


◆ Whenever Wherever Festival 2026 オルタ “ナラティブ ”と living space(s) 参加 のお知らせ ◆

終了しました☆ 共に過ごせた方々ありがとうございました!
こちらにダンス☆トランスポートしていますのでぜひご覧ください↓
https://www.instagram.com/dance.transport/

ダンスプロジェクト
《ダンス☆トランスポート

2026年2月7日(土)11:00−19:00(開館時間中の適時)
SHIBAURA HOUSE 1F/2F 東京都港区芝浦3-15-4
+オンライン

木村玲奈

「オルタ “ナラティブ” と living space(s)」をテーマに様々なプログラムが行われるSHIBAURA HOUSEへ振付家・ダンサーの木村玲奈が身を置き、その場で発生しては消えていく現象や言葉・記憶・物語を、木村なりの情報・造形物・遊び・振付・ダンスへ変換しながら、会場で共に過ごす方や会場には居ない方へトランスポートする二次創作的作品。

木村自身が踊る場合もあれば、協働者とのデュオ、同空間に居ない者同士の群舞の可能性もある。WWFes 2025で創作・発表した《ダンスタイムカプセル》に続きこれら一連の行動は、ダンスや振付が暮らしの中で使われていくことの実践であり、共に生きる/踊ることを考え直していくことでもある。

振付・出演:木村玲奈
協働・協力・出演:WWFes 2026 に関わる皆さま

詳細はこちら https://bodyartslabo.com/wwf2026/event/kimura/

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根本しゅん平さんとのラジオ「糸口と問い」としても会場でのみ聴けるラジオを配信しました

ダイジェストが公開になりました
\よかったらお耳にどうぞ/
https://youtu.be/QLeb5rFnYTo

放送部 糸口と問い \オープンエアー/
https://bodyartslabo.com/wwf2026/event/clue/
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主催 : 一般社団法人ボディアーツラボラトリー
助成:(公財)港区スポーツふれあい文化健康財団〔Kiss ポート財団〕、アーツカウンシル東京[東京芸術文化創造発信助成(単年助成)]芸術創造活動


◆ Whenever Wherever Festival 2025 木村玲奈《ダンスタイムカプセル》レビュー・記録写真公開 ◆

2025年秋から芝の家に身を置かせていただき創作・発表したダンス作品・プロジェクト《ダンスタイムカプセル》のレビューが公開されました。ドイツ演劇学が専門の演劇研究者 石見舟さんによるレビューです。上演から1年後にタイムカプセルを開けたような気持ちに。ぜひご一読ください。

町のなかのダンスと「劇場らへん」——–
木村玲奈<ダンスタイムカプセル>岡啓輔<蟻鱒鳶ルトーク>


TEXT| 石見舟(演劇研究)
https://bodyartslabo.com/report/wwfes2025-ishimi.html

記録写真
https://bodyartslabo.com/wwfes2025/festival-report/time.html

木村玲奈 《ダンスタイムカプセル》WWFes 2025
https://bodyartslabo.com/wwf2025/event/time/


◆ 「藤本壮介の建築」展関連プログラム アート・キャンプ for under 22 Vol. 14 「6steps | 6段の階段 あいだの実践」(全2日)森美術館 2025 アーカイブ映像 公開 ◆

13歳から22歳を対象にした、学校でも家庭でもない場所で現代アートについて考えるプログラム「アート・キャンプ for Under 22」。2025年8月、国際的な文化交流を目的に、森美術館が募集する10名に加え、National Asian Culture Center(韓国・光州)から大学生10名が参加し、『6steps』(6段の階段 / 振付)を介して、【あいだの実践】をするワークショップを行いました。
https://www.mori.art.museum/jp/learning/8095/

撮影・編集 鐘ヶ江歓一 小山渉

主催 森ビル株式会社、森美術館
協力 National Asian Culture Center


◆ Choci Loni Meets Tobiume Website◆
アーティストTess Grayにお誘いいただき、日本とウェールズのアーティストコレクティブ/プロジェクトに参加し 2025年9月ウェールズのカーディフでパフォーマンスを行ったのですが、素敵な記録のWEBサイトが完成しました。パフォーマンスの映像やアーティストそれぞれのテキストなども載っていますので、ぜひご覧ください。

Choci Loni Meets Tobiume
Year of Wales Japan 2025

Website
http://www.chocilonimeetstobiume.org/

私の創作メモ・日記もWebsiteにありますが日本語が無いのでこちらから↓
https://docs.google.com/document/d/189hGSi3DGab9QAc-P2jr4VSBNK4XlO9vIfhYR-tJLUU/edit?usp=sharing

『ここに存在するための振付』2025
“Choreography for Being Here”

木村玲奈
Reina Kimura


◆ 新作ソロ作品『糸口』の創作・発表をはじめました ◆
PARA 4Fにて共に過ごせた方々、ありがとうござました。引き続き、創作を続け踊りながら長く付き合っていく作品になりそうです。またどこかでお会いしましょう。
創作メモ https://note.com/_i_to_gu_chi/

植村朔也さんによる感想テキストと記録写真 (撮影:内田颯太) を公開します。

【感想テキスト】
驚かされたのは、見ていながらなんとなくイメージされたことが、続々と目の前で現実化されていったことでした。とはいえ、あらかじめ配られていた身振りの指示書のようなものは、上演中一度も開かないことに決めていて、動きの脈絡もなかなか見て取れなかったので、その踊りの展開を予期することは、自分にはできませんでした。ただ、「そういえばずっと忘れていたけれど椅子があるなあ」と思った直後にそこに木村さんが座ったり、なんとなくぼーっと視線が向いた身体の部位が集中的に動かされたりということが、不自然なくらいたくさん起きたのです。そしてそれが不自然だというのは、これがいわゆる演出、すなわち観客の視線や意識のコントロールの結果の出来事だとは思えなかったからです。予期や予測ともデジャヴとも違うのだけれども、なるべくしてそうなっていくという気づきのようなものが次々に蓄積していく時間として、自分は上演を経験しました。 舞台の空間や身体は、まだ使用されていないが後に用いられ、征服されるようなスペースとして扱われることが多いわけですが、『糸口』のスペースは余白として能うかぎりそのままにとどめおかれたのではないでしょうか。そしてその余白がやがて急に掬い上げられる時の驚きを、自分は堪能していたのだと思います。あるいはそれを可能にするだけの、ずいぶんとゆるやかでぼんやりとした時間のことも。 植村朔也

振付 演出 出演 : 木村玲奈
制作 : 青田亜香里(PARA)
主催 : PARA
共催 : 木村玲奈


◆秩父リサーチ映像 公開 ◆

舞台上ミニパフォーマンスvol.2「6steps」@ 秩父宮記念市民会館 (2025年3月)に伴い秩父市で行ったリサーチ映像です。ご覧ください。

撮影・編集 鐘ヶ江歓一 出演 木村玲奈 杉本音音 主催 秩父市

◆6steps× 女子美術大学《6stepsを置く、踊る》 記録映像 公開◆
2024年12月17日(火)-20日(金)4日間のワークショップ+12月20日(金) 上演(一般公開) @女子美術大学 杉並キャンパス 110周年記念ホール

レポート
https://www.joshibi.ac.jp/joshibi-news/news/3137

演出 : 6steps
出演:6steps (杉本音音 木村玲奈) ×女子美術大学有志学生
企画:クリエイティブ・プロデュース表現領域 / スペース表現領域


◆レビュー公開 | 6stepsを置いてみる −TOKAS本郷編

事業報告書『トーキョーアーツアンドスペース アニュアル 2023』内にて、プログラムディレクター 近藤由紀さんによるレビューが掲載されています(P128)。ぜひご覧ください。
PDF版 ▶︎こちら 英語表記あり


コンセプト・振付を担当する『6steps』はトーキョーアーツアンドスペース(TOKAS)の企画公募プログラム「OPEN SITE 8」dot部門に選出いただき、2024年2月7日(水) – 2月11日(日) 振付であり舞台美術である6段の階段をTOKASに配置し、トークイベントも実施しながら、様々な方に6stepsというダンス・振付に挑戦していただける時間や場を演出しました。参加者約370名 / ご来場いただいた方々ありがとうございました。


◆国内ダンス留学@神戸10期 集中プログラムC 木村玲奈 〈曖昧さの可能性〉◆
感じた想いや葛藤、体感やヒント、わけのわからなさ、曖昧さが、それぞれのこれからの人生や活動で活かされる時が来たら本望です。 ワークの記録 ▼


◆ 『6steps|6段の階段 森の営みから生まれるダンス』YAU CENTER 2024レビュー公開

何かに介在する共生のダンス――『6steps | 6段の階段 森の営みから生まれるダンス』 に寄せて / 平田栄一朗 
https://drive.google.com/file/d/1thPF1-givKPb6tbXFyM4qw7vCcHNMLRB/view?usp=sharing

リズムとしての環境について――パフォーマンス『6steps | 6段の階段+振付書+森の営みから生まれるダンス』/宮下寛司 シアターアーツ
http://theatrearts.aict-iatc.jp/202505/8643/

GOOD DESIGN Marunouchi 「TOKYO WOOD TOWN 2040 山と木と東京」とYAU との共同企画
https://arturbanism.jp/project/6steps-2/

展示・公開クリエーション(21日間) : 2024年4月24日(水) – 5月19日(日)
会場 : YAU CENTER(東京都千代田区丸の内3丁目1-1 国際ビル 1F)
森の営みダンス開発部、木こりと過ごす 6stepsダンスパーティー、パフォーマンスを実施しました。1200人以上の方と出会えたこと 嬉しく思います。
またどこかでお会いしましょう!

2024年2月からはじまった6steps が東京チェンソーズに階段制作を依頼するドキュ メント映像。振付家が林業の問題や、森の現場でリサーチを重ねた記録。
撮影・編集:鐘ヶ江歓一

6steps|6段の階段 森の営みから生まれるダンス『リサーチの記録』(58分)

◆ プロジェクト・ユングラ《Living Room / Living Sound》水性 2024 レビュー公開 ◆

演劇学・ドイツ文学研究の針貝真理子さんがテキストを書いてくださいました。上演を何重にも追体験するようなドキュメントになっています。会場で共に過ごした方もそうでない方も ぜひご一読ください。

針貝真理子さんによるレビュー
リビングリームの幽霊たち
プロジェクト・ユングラ《Living Room / Living Sound》@水性 2024年4月20日14:00の記録

Photo by Hideto Maezawa
メインビジュアルデザイン: 土屋光さん

主催 プロジェクト・ユングラ
助成:公益財団法人セゾン文化財団


◆耳へのお知らせ |ラジオ 糸口と問い ◆

根本しゅん平 さんにお誘いいただき、「糸口と問い」というラジオをはじめました。みなさんのそれぞれの生活の中のどこかで、耳にしてくださったら嬉しいです。こたえをだしたり、何かを促したりするものではなく、ただただ、はなしたり共有していく時間になると思います。今後はゲストを招いての回もあると思いますので、乞うご期待です。お見知り置きを。

糸口と問い


◆6steps 『6steps | 6段の階段+振付書+演出から生まれるダンス』(YPAMフリンジ2023参加) 2023年12月6日(水)7日(木)STスポット レビュー・映像公開 ◆

宮下寛司さんによるレビュー
「6stepsについての覚書と2023年12月におかなわれた2つの公演について」

アーカイブ映像

主催・企画・制作 : 6steps
提携:STスポット
助成:神奈川県マグカル展開促進補助金
協賛 : Dance Company SLEEPWELL


◆6steps「6steps を置いてみる YAU編」 2023 ◆
振付を介して集う上演を目的としない取り組み

コンセプト・振付を担当する『6steps』が YAU STUDIO Y-base レジデント・アーティストに採択いただき、8月11日 – 26日 YAU STUDIO (有楽町) に6steps【6段の階段 / 振付】を置き 振付を介して集う上演を目的としな取り組みを行い、15日間で約200名の方に6stepsをのぼりおりしていただきました。取り組みに参加してくださった方々、ゲストとして参加くださった方々、YAU、一般社団法人ベンチの方々、そしてプロジェクトメンバー、ありがとうございました。今後も多角的に創作や交流・発表を続けますので、またどこかでお会いしましょう🚶‍♀️🚶

6stepsを置いてみる YAU編
振付を介して集う上演を目的としない取り組み ( ゲストあり)
https://docs.google.com/document/d/1P09sASA4TwGkZxIwGZ_PSHqRGVSSG4kQvMKg2KOYiPM/edit

6steps https://6steps.net🚶‍♂️🚶‍♀️
Instagram https://www.instagram.com/junbi_undo_6steps/
Twitter https://twitter.com/6steps3

アーカイブ映像

撮影・編集 鐘ヶ江歓一

主催:6steps
協力:有楽町アートアーバニズム実行委員会、一般社団法人ベンチ


◆『夜明けの国のコッコ・ドゥードゥル・ドゥー』2023 ドキュメンタリー映像・滞在レポート公開 ◆

演出家 山田カイルさんと共にIWATE AIR/AIR に参加し、岩手県宮古市で14日間過ごした時間のドキュメントです。ぜひご覧ください。

滞在レポート 山田カイル・木村玲奈
https://i-airair.com/archives/project/08?fbclid=IwAR1XN5-g4imqKl47sudKlkrPOUTux5yt-Y4-WVVngSxWPr3UX8fOXlekyTY#report

主催:公益社団法人日本芸能実演家団体協議会、アーツライブいわて実行委員会、特定非営利活動法人いわてアートサポートセンター
制作:宮古市民文化会館


◆ 10年目の滞在制作『どこかで生まれて、どこかで暮らす。東村山にて』レビュー ことば 映像を公開 ◆

宮川麻理子さん (ダンス研究) によるレビュー
ダンス公演『どこかで生まれて、どこかで暮らす。−東村山にて−』レポート

木村玲奈『どこかで生まれて、どこかで暮らす。東村山にて』覚書として 
株式会社竹田商店 竹田健次
https://wp.me/p9lIPn-fV

2012年から継続しているダンス作品・プロジェクト『どこかで生まれて、どこかで暮らす。』は、振付を担当する木村玲奈が上京してから暮らしている東京都東村山市で、10年目の滞在制作・公演・ワークショップ・展示を開催しました。会場となった株式会社竹田商店 工場跡は、1957年から2020年秋までソースなどの液体調味料を製造していた様々な人の思いと身体の記憶が残っている場所です。東京都内、遠方から、多くの方が足を運んでいただき、感謝いたします。特別な場の歴史や時間の中で、粛々と、フィクションとリアルのはざまを、その先を、共に眺めることができたことを、今後の創作に活かしてまいります。今後とも、『どこかで生まれて、どこかで暮らす。』をよろしくお願いします。
Twitter / Instagram / 創作ブログ

『どこかで生まれて、どこかで暮らす。東村山にて』2022  撮影・編集 鐘ヶ江歓一

主催・企画・制作:木村玲奈 「どこかで生まれて、どこかで暮らす。」プロジェクト
協力:株式会社竹田商店  Tsuji 珈琲  橋本麻希  三浦あさ子
助成:公益財団法人 全国税理士共栄会文化財団


◆ 6steps『6steps | 6段の階段から生まれるダンス』青梅公演 (2022.4.7-10) レビュー / 鐘ヶ江歓一さんによる作品映像 公開 ◆

『6steps』との接点が異なる3名の方【初見 / ワークインプログレスに続き2回目 / プロジェクトメンバー(作品観察者) 】によるレビューです。是非ご覧ください。

『6steps 〜6段の階段から生まれるダンス〜』藤田一樹 (ふじたかずき / ダンサー、現代ダンス研究)

踊り手の動機を深く問う – 6stepsという装置 – 落雅季子 (おちまきこ / 演劇批評家 )

身体特性を炙り出す装置としての階段 小泉うめ (こいずみうめ / 6stepsメンバー、作品観察者・感染対策アドバイザーとして参加)


ダンス映像『6steps | 6段の階段から生まれるダンス』撮影・編集:鐘ヶ江歓一
青梅公演 全日程 (2022.4.4 -10) 記録映像 撮影・編集:鐘ヶ江歓一

Instagram junbi_undo_6steps
6stepsにおける言葉たち かいだんのはなし

主催・企画・制作:6steps
助成:公益財団法人東京都歴史文化財団 アーツカウンシル東京 【スタートアップ助成】


◆ ダンスと演出研究会 活動報告会 @ STスポット (横浜) テキスト公開 ◆

2022年8月21日(日) 15:00-17:30 詳細

テキスト:「ダンスと演出」研究会 第一回 リサーチを終えて(木村玲奈)
     「ダンスと演出」研究会 第一回 リサーチを終えて(萩原雄太)

振付家の木村玲奈と、演出家の萩原雄太は、『ダンスと演出』をテーマに、2022年7 – 8月、STスポットにてリサーチを行いました。多くのダンス作品において、「振付」がクレジットされることがあっても、「演出」がクレジットされることは少ないですが、演劇において劇作と演出が切り分けられているように、ダンスにおいてもまた、振付と演出とは分離することができるのではないかという問題意識の元、木村玲奈が2022年4月に振付を行なった作品『6steps』を「振付」と「演出」に分解することから、協働をスタート。「振付」「演出」、それらを敢えて切り離すことによって、ダンスのみならず、さまざまな領域において行われている「演出」の姿を捉え直していく一つのきっかけを探りました。

提携 : STスポット


◆『どこかで生まれて、どこかで暮らす。上田にて』犀の角 2022 映像とことばを公開 ◆

木村玲奈ダンス作品『どこかで生まれて、どこかで暮らす。上田にて』について 荒井洋文 (犀の角 代表)
https://wp.me/p9lIPn-fH

-走書き-上田滞在制作に参加して 藤澤智徳 (企画制作)
https://wp.me/p9lIPn-cc

2012年から継続している振付作品・プロジェクト『どこかで生まれて、どこかで暮らす。』は、移動することや集うことについて悩み考える時間を経て、約2年ぶりの滞在制作・公演を、劇場・ゲストハウスを備えた長野県上田市にある民間の文化施設・犀の角にて行いました。19時開演の公演に加え、犀の角でしかできない26時開演の公演も実施し、深い夜の時間・空間をたくさんの方と共に過ごしました。ご協力くださった全ての方々に感謝いたします。

『どこかで生まれて、どこかで暮らす。上田にて』26時公演

主催:「どこかで生まれて、どこかで暮らす。」プロジェクト、(一社)シアター&アーツうえだ
企画制作:(一社)シアター&アーツうえだ、藤澤智徳(ミッドナイトダンス講)
協力:橋本麻希、三浦あさ子、かもめマシーン
特別協賛:藤澤家


◆ 自習的企画「どこかで生まれて、どこかで暮らす。それぞれの土地にて」◆
「どこかで生まれて、どこかで暮らす。」プロジェクト 2020-2021


コロナ禍で集まれなかった私たちはそれぞれの土地で踊りました

Instagram
https://www.instagram.com/dokouma

リサーチの一貫として木村が創作した映像作品たち
DANCE BOX 【MMF】視るダンス③ 参加作品

「どこかで生まれて、どこかで暮らす。」糸口にて (2021) 副音声なし
「どこかで生まれて、どこかで暮らす。」糸口にて (2021) 副音声あり 木村修三 ver
「どこかで生まれて、どこかで暮らす。」糸口にて (2021) 副音声あり 木村玲奈 ver
「どこかで生まれて、どこかで暮らす。」糸口にて (2021) 副音声あり 木村修三 木村玲奈 ver

Reina created video works as part of her research / DANCE BOX [MMF] Dance to see ③ Participating work

“born somewhere, live somewhere.” itoguchi (2021)
Special thanks : Shuzo Kimura